北海道が、うらやましいかも・・・。
さて、今日は暑さに耐えきれず、ジムのプールに駆け込みました!!!
年配の方がほとんどで、スイミングスクール?なのか、多くのちびっ子が泳いでいましたよ!!!
そんな中、フッと1つの事を思いました。
俺はいつから、どのようにして、こんな風に泳げるようになったんだろう???
実際、スイミングスクールや少年団のような習い事には、行っていないし。 いつから?? ってね。
思い返してみると、小学生(低学年)の頃は学校が終わってから、友達や幼なじみとみんなで夏場はプールに行くのが日課だったかもしれない。
田舎育ちっだったからか、田舎過ぎて他にする事も特になかったのか、とにかくみんなでプールに行き遊んだ事を覚えている。
恐らく、そんな中で見様見真似で泳ぎ方を自分で覚えていったんだな〜って思った。
泳ぎに限らず、スキーもそうだっただろう。
スキー少年団には入っていたけど、小学生の時はとにかく山へ朝晩滑りに行っていた。
コーチに教わるというより、人の滑りを真似して滑り、何回も何回も失敗し、繰り返し。
そのうちに、出来上がったのが今の自分の滑りの基本なんだと思った。
シーズン初めは、牧場に積もった雪にポールを立てて、踏み上がり滑った事もあった。
そんな事は時代だから…と、行ってしまえばそれまでかもしれない。
実際に、雪も少なくなっている時代。
でも、今のこの時代でも何らかの考え方次第では、同じような事がやっていけるはずだな〜って思った。
自分の文章力だと、上手く伝えられないし、まとまりがないけど、
一番言いたい事は、『自分で行動をして行かなければ、何も始まらないし、習得しない』んだな〜って、改めて思ったね。
これは少し自分の中で、忘れかけていた事だな。
今日は以上です。



























